宮城県支部について知りたい

わたしたちは、苦しんでいる人を救いたいという思いを結集し、
いかなる状況下でも、人間のいのちと健康、尊厳を守ります。

宮城県支部の沿革

宮城県支部の沿革

1877年(明治10年) 「博愛社」創立
1887年(明治20年) 「博愛社」を「日本赤十字社」へ改称(5月)
日本赤十字社宮城県委員部を創設(12月)
1894年(明治27年) 「日本赤十字社宮城支部」へ改称(1月)
1897年(明治30年) 宮城県支部事務所移転(北一番町)
1949年(昭和24年) 宮城県支部新築竣工
1953年(昭和28年) 「宮城県支部」と改称(9月)
1963年(昭和38年) 赤十字誕生100周年記念宮城県大会(6月)
1972年(昭和47年) 宮城県支部と宮城県赤十字血液センターの合同宿舎竣工(昭和町)
1986年(昭和61年) 宮城県赤十字有功会が結成
1987年(昭和62年) 宮城県支部100周年記念大会(10月)
1989年(平成元年) 宮城県支部事務所移転(9月、宮城県仙台合同庁舎8階)
2007年(平成19年) dERUを整備(3月、石巻赤十字病院)
2008年(平成20年) 災害救援物資備蓄倉庫を新築
2012年(平成24年) 宮城県支部創立125 周年記念赤十字大会(11 月)

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