宮城県支部について知りたい

わたしたちは、苦しんでいる人を救いたいという思いを結集し、
いかなる状況下でも、人間のいのちと健康、尊厳を守ります。

活動のための財源

日本赤十字社法第4条により、「日本赤十字社は、社員をもって組織する。」とされています。 ここでいう「社員」とは、赤十字の目的や事業を理解し、毎年一定額(500円)以上の活動資金を拠出して、赤十字を支えてくださる個人及び法人のことです。 日本赤十字社の活動資金は、社員の皆様から拠出いただく「社費」※1と広く個人や法人あるいは団体から寄せられる「寄付金」※2を財源とし、「社費」と「寄付金」を合わせて「社資」と呼んでいます。 皆様のご協力をお待ちしています。

日本赤十字社への協力は、強制(義務)ではなく任意のものです。


地域での社資募集

日本赤十字社法第4条により、「日本赤十字社は、社員をもって組織する。」とされています。ここでいう「社員」とは、赤十字の目的や事業を理解し、毎年一定額(500円)以上の活動資金を拠出して、赤十字を支えてくださる個人及び法人のことです。 日本赤十字社の活動資金は、社員の皆様から拠出いただく「社費」と広く個人や法人あるいは団体から寄せられる「寄付金」を財源とし、「社費」と「寄付金」を合わせて「社資」と呼んでいます。 皆様のご協力をお待ちしています。

支部:定款第61条
地区・分区:定款第61条の2
協賛委員:定款第66条

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